焼き餃子をおいしく焼くコツ


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焼き餃子のおいしい焼き方

焼き餃子(ぎょうざ・ギョーザ)をおいしく焼くコツをご紹介します。

パリッと焼きあがった餃子は本当においしいですね。

我が家では、酢醤油とラー油ではなく、醤油に柚子胡椒で食べています。

「日本では、餃子にニンニクを入れるところが多いですが、本場中国では、ニンニク入れないョ」と、中国に旅行をしたときにガイドさんが言っていました。

 

・・・で、焼き餃子(ぎょうざ・ギョーザ)をおいしく焼くコツです。

  1. フライパンを熱し、薄く油を引いて、餃子を並べ、強火で焼きます。
  2. 1個取って底に焼き色がついていたら、餃子の高さの1/3~半分の高さまで水を注ぎ、蓋をして蒸し焼きにします。
    焼き餃子のおいしい焼き方
    焼きあがるまで、蓋は開けません。
  3. 水分がなくなって、パチパチという音がしたら火を止め、1分ほど蒸らします。

    蒸らさずに、焼きあがってすぐに蓋を開けて、餃子を取り出そうとすると崩れやすいので、ちょっと蒸らして、フライ返しなどでそっと取り出してお皿に盛ってくださいね。

 



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